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ゴルフ

ゴルフはアドレスと方向性を重視して肩、ひざ、つま先ラインを目標に平行

投稿日:2024年1月1日 更新日:

 スタンスの練習はしていますか?

冬はシーズンOFFでトレーニングをやる絶好のチャンスなので素振りをやってください。

 

 

ライバルに差をつける絶好の時期で、ゴルフというスポーツは自分自身の孤独なスポーツです。

 

 

プレー中は誰も助けてくれないスポーツという事を忘れずにプレーをしてください。

 

 

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プレー中プロの場合はキャディさんがアドバイスをしてくれるんですが、アマチィアの場合はノンキャディでプレイをする場合が多いですので日頃の練

 

 

練習内容を頭に思い描いてプレーします。

前回お話したようにスタンスの練習してますか?

このページは方向性の向きの説明をしまします。

 

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構える向きが悪いとスイングが台無しになります

 ゴルフは方向が大事で、スコアが違ってきます。

たくさんの種類があるゴルフクラブの中でもよく使われるのがアイアンです。

 

 

近頃は飛距離が出るアイアンが出ていますが、アイアン本来の目的は狙った方向に正確に打つクラブです。

 

 

自分ではいいスイングをしたつもりなのに、狙った方向にボールが飛ばないとか、ボールが曲がってしまうという経験は誰にもあると思います。

 

 

そういう時は、スイングが悪いのではなく、もっと初歩的な間違いです。
それは、例えばスイングの向きが狙っているのではなくて違う方向に向いているのかもしれませんネ。

 

 

プレーをやってる内に少しずつ、体の向きがスタンスの向きが知らず知らずに狂ってしまいます。

 

 

練習場では、ターゲットを決めたら足元にクラブやシャフトを置いて、自分がきちんとどこを向いているのか確認しながら練習してください。

 

 

つまり、体の向きというのはゴルフでは、それだけ大事ということです。
正しい体の向きというのは、両肩のラインと両ひざを結んだライン、両つま先を結んだラインがすべて同じ方向を向いていて、なおかつ、ボールとターゲットを結んだライン(ターゲットライン)と平行でなければいけないです。

 

また、腰のラインも平行にしてください。

そうすることによって平行になるので、体は目標よりも少しだけ左側を向きます。

 

 

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また、足元のラインだけをきちんとした方向に向けても、それ以外のラインが曲がっていたらボールを真っすぐに打ち出すことは出来ません。

 

 

 

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