ときめきネタブログ

旬のトレンドを知ってもらいたく書きます。

シミ・しわ・たるみ

はじめてのシミ取る方法と皮膚科治療と内面的からも綺麗にしたい食べ物の紹介。

投稿日:2019年10月26日 更新日:

朝突然発見した、衝撃しただった出来事の告発です。

あなた、こんな経験ありませんか?
ある日、昼間風呂に入って洗面台に立ったとき、いつもは見ないのに今日はマジマジと自分の顔を見てしまいました。

 

                    ▲マジマジと顔をチェックする。

 

なんだ?うっ・・・と衝撃が走った。
今まで気にした事もない自分の顔肌。

 

 

うっ・・目を、もう一度目を拡げてもう一回頬のところを見直した、そこに今まで気づかない、シミが・・・あれ!なんで?

 

 

いつからこんなシミができたんだろう?何度見ても擦っても確かにシミ?なのだと確認した。

 

スポンサードリンク

 

 

今まで全然気にもしない私の顔の肌が、明らかにシミだ。どうしょう?
焦った〜今までシミなんて考えもしなかった私、気にもしてなかったのに歳を重ねてくる事はこんな問題が出てくるのか、自分は認めなかったんですが、現実が物語っている。

 

 

ショックこれが老化という事か、何とかしなくてはと思い、クリニックへ相談をしに行きました。

 

 

 

シミを除くにため美容皮膚科でレーザーをやってきました。

まず、病院へ行って詳しく説明を聞いてから自分なりに判断をしようと。
先生に助言をいただいて納得して治療をしてもらいました。

 

                   ▲カウンセラーを受ける

 

美容皮膚科で行うシミ取りというと、レーザーでの治療方法です。
レーザー以外のシミ取りの治療方法もありますが時間がかかります。

 

 

⚫️レーザーによるシミ取りについて。
人により様々な悩みがあると思いますが、断然トップはシミ・シワ・たるみで悩まれている方が多いと思います。

 

 

幼き頃とか小学生の頃とか思春期の頃に頃、海水浴に行って日焼けをガンガンして来てしまった方達は、後悔しているんじゃないでしょうか?
また、日焼けサロンに通って全身、顔まで日焼けをしてしまった人も同類です。

 

 

思い切ってシミ取りができるという事でレーザーでシミ取りを治療を受けてました。
半信半疑でしたが顔のシミが確かに薄くなったような気がして希望が持てたがお金がかかりました。

 

 

最初、レーザーを受けてる時パチパチと少し痛みがあり、レーザーに反応したシミは赤くなり、日が経つにつれ瘡蓋(かさぶた)みたいな状態になりました。

 

 

そこから瘡蓋が自然に剥がれると思ったよりかなり薄くなって来ました。
嬉しい限りです。

 

 

レーザーに反応しなかったシミはそのまま残っていましたが、瘡蓋が取れるのに個人差はありますが、一週間は化粧しない方が良いので予定を立てて行ってください。

 

 

また、レーザー後の肌は敏感になっていて日焼けしやすいので、必ず日焼け止めをムラなく塗って紫外線対策をしてお出かけください。

 

 

シミにはいろいろの種類がありますから、必ずカウンセラーを受けて説明を聞いてください。

 

スポンサードリンク

 

 

 

レーザーを使わずに、体の内側からケア「シミに効く食べ物」で美肌。

日頃からシミに効く食べ物を摂る体内からケアになります。
ここではシミ対策有効な食べ物を紹介、積極的に食べてシミのない美肌を目指してください。

 

 

シミのない綺麗な肌クレオパトラ楊貴妃のように、目指すは美肌日頃のスキンケアが欠かせません。

 

 

顔を洗ったあとの化粧水であったり保湿であったり様々なケアをしてるんじゃないですか?

 

 

化粧水のメーカーは一いっぱいありますが、昔からハトムギとか米糠がいいと聞いていますので私は使っています。

 

 

どこのメーカーを使っているか個々で違いますが、外側からのケアをしてる人が多いんじゃないでしょうか?

 

 

しかし、内側から美肌をサポートするのも非常に大切なんです。
それはつまり、シミ対策に効果的な栄養素を積極的に摂るということ。
どんな栄養素がシミに効くのか、それらの栄養を含んだ食べ物をご紹介います。

                        ▲果物

 

⚫️ビタミンC

ビタミンCには、ご存知でしょうがチロリンという成分がシミの原因となるメラミンに変化するのを抑制(よくせい)する効果があります。

 

 

でに黒く沈着してしまったメラミンに対して、抗酸化作用により色を薄める作用がわかっています。
つまり、対策だけではなく、すでに出来てしまったシミにも効果が期待できるということです。

 

 

⚫️ビタミンE

ビタミンEの特徴は、強い抗酸化作用

 

ビタミンEを積極的に摂取することで、紫外線をはじめとする様々な刺激から肌を守り、シミの対策につながります。
また、細胞の酸化(すなわち老化)を防ぐ作用もあるので効果的です。

 

 

⚫️食物繊維

不溶性の食物繊維には、便のカサを増やして腸内を刺激し、排便を促す作用があります。

 

 

また、水溶性・不溶性ともに、食物繊維は腸内で善玉の餌となり、腸内環境を整える効果が期待できます。

 

 

直接肌に作用するわけではないですが、食物繊維の働きは毒素が体内に溜まるのを抑制することに繋がるので、シミや肌荒れの対策に役立ちます。

 

スポンサードリンク

 

 

シミに効く食べ物5選です。

①トマト

 

 

健康・美容に欠かせない、栄養素の宝庫とも言えるトマト一個(165Kg)あたりに、ビタミンC 25mg、ビタミンE 1.8mg、 食物繊維が1.7mg含まれています。

 

 

また、トマトに代表される栄養素であるリコピンには、メラニンの生成を抑制する作用があります。

この作用は、ビタミンEと同時に摂取することで、より高まることが分かっているんです。

                          ▲トマトを含んだサラダ

 

爽やかなおいしさが魅力の冷やしトマトですが、味付けがワンパターンになっていませんか?そこで今回は、和・洋・中華たれアレンジ別に、人気の冷やしトマトやレシピを紹介します。

 

 

毎日のメイン料理に合わせて、いろんな味を楽しみましょう。

 

 

 

②ブロッコリー

       ▲ブロッコリーの料理

 

ブロッコリーひと株(125g)には、ビタミンCが150mg、ビタミンEが3.6mg、食物繊維が5.5mg含まれっています。

 

 

そのほか、赤血球の生成に関わる葉酸や、むくみ対策につながるカリウムなど、さまざまなビタミン・ミネラルをバランス良く持ち合わせています。

 

 

作り置きやお弁当に。「ブロッコリー」を使ったレシピ今や一年を通してスーパーで見かけないことのないブロッコリーですが、実はブロッコリーは寒い時期に採れる野菜で、11~3月頃が旬なんです。サラダにスープにお弁当の彩りにと大活躍の野菜ですよね。

 

 

 

③ほうれん草

        ▲ほうれん草の料理

 

ほうれん草1束(270mg)には、ビタミンCが95mg、ビタミンEが6.2mg、食物繊維が7.6mg含まれています。

 

 

貧血対策には欠かせない鉄分が豊富なことはよく知られていますが、実は抗酸化作用のあるビタミンAもたっぷり含んでいます。

 

 

1束食べるのは難しいですが、加熱することである程度カサが減るので、スープや炒め物にして食べるのがおすすめです。

 

 

紫外線をたっぷり浴び、放っておくとできてしまうシミ。
そうならないためにも、日頃からシミに効く食べ物を摂り、体の内側からケアしていくことが効果的です。

 

 

ここでは、シミ対策に有効な食べ物を紹介します。
積極的に食べて、美肌を目指してくださいね。

 

 

 

④かぼちゃ

      ▲かぼちゃの料理

 

かぼちゃ1/4カット(263g)には、ビタミンCが110mg、ビタミンEが16.5mg、食物繊維が9.2mg含まれています。

 

 

その他さまざまなビタミンを持っている「かぼちゃ」は甘みのある味わいが特徴なので、スィーツ作りにも使えます。

 

 

⑤玄米「発芽玄米)

         ▲玄米

 

健康食材として知られる玄米(発芽玄米)は、一膳(160g)あたり2.9mgの食物繊維が含まれています。

 

 

「シミに効果的な栄養素」という観点では、あまり優れているようにはみれませんが、発芽玄米を8週間にわたり摂取したところ、「便通の改善がみられた」「肌の状態が良くなった」などの実感が得られたという報告があげられています。

 

スポンサードリンク

 

 

意外や意外柑橘類は注意が必要です。


シミに効果的な栄養素として紹介した「ビタミンC」と言えば、やはり柑橘類は欠かせないですよね。

 

 

しかし、オレンジグレープフルーツなどには注意が必要です。

なぜ?という顔をしないで聞いてください。

 

 

それは、柑橘類に含まれている「ソラレン」「フロクマリン」といった成分があります。

 

 

これらの成分には、紫外線における肌の感受性を高める作用があるとさています。
つまり、紫外線を吸収しやすくなるということですので注意をしてください。

 

 

紫外線は、シミのもとであるメラニンの生成を促す作用があるため、紫外線吸収しやすくなると、シミができやすくなってしまうのです。

でも、オレンジやグレープフルーツにビタミンCがたっぷり含まれていることも事実です。

 

 

じゃあどうすれば良いかというと、紫外線弱まる夕方以降の時間帯に摂取するのがおすすめします。

 

 

朝に柑橘類をとった場合は、たとえ曇りの日でも紫外線対策をしっかりと行ってください。

 

 

 

-シミ・しわ・たるみ

執筆者: